So-net無料ブログ作成

大河ドラマ直虎!虎と龍22話感想!井伊に平和のモデルが! [大河ドラマ]

龍雲丸率いる盗賊団に井伊の山の木を切って売るために力を貸してほしいと直虎は頼み込み彼らが井伊にやって来ました。

よく思わぬ者が多く、農民たちと彼らで誤解したりされたりで、争い事が絶えず困る直虎でした。

直虎は、龍雲丸の「領主は大泥棒だ」という言葉にはっとさせられ、本当に平等な平和な世の中を本気で作ろうと悪戦苦闘して行きました。

龍雲丸も直虎の本気度を感じ取り、直虎の意向に沿うように努力していきました。

直虎のこの姿勢、政策は、現代でも学ぶことが多いように思います。

奪い合いのない社会を如何に創るか、歴史をかけた課題だと思います。

今後も直虎から現代に生かせるヒントを見つけていきたいと思います。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。