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ごきげんように斎藤工が!13回連続でネクストブレイクの記事に! [ごきげんよう]

2013年12月5日木曜日と6日金曜日のライオンのごきげんように出演していました。水曜日も出演されていた思いますが見逃しました。
 

5日はサイコロを振ると忘れられない話と題目に。
 
 
ネクストブレイクという雑誌の企画で12年連続で次にきそうなタレントさんとして記事が掲載されたそうです。
 

今年も依頼がきたみたいで、毎年来年ブレークしそうで、おれはいつブレイクするんだと言われ続けていて、複雑な心境なようなのですが、さすがに最近は吹っ切れたようです。
 
 
斎藤工さんは、ガラスの家、そして、ミスパイロットの国木田教官役、この2つでブレイクしたと言っていいような気もしますが、、、、、。
 

13年も前からネクストブレイクという企画をやっている雑誌を探してみたのですが、ここ数年前から扱っている雑誌はわかるのですが、ちょっと調べきれませんでした。
 

6日金曜日、毎度のようにサイコロを振りますと、あきれてものが言えない話の目が。
 

昔からの女の子の同級生と会う機会があったときには、千住のほうのキャッチ系のホストをやっているとなぜか嘘をついているそうです。他の友達にも何やってんの?って地元で結構言われるのだそうです。
 
 
斎藤工さんって、自分を弱そうにとか、立派でないように見せる癖があるようです。そういう癖がついたきっかけというのが、自己啓発本にあるようなのです。
 

自己啓発本を読んでよくオーディションに行っていたようなのですが、大概前向きなマインドで行けって書いてあるんだけども、それで、落ちた時の保証が書いてないという結論に至ったのだそうです。
 

それからは、本の通りではなく、今回もダメかなって気持ちで臨むような癖がついてしまっているようなのです。
 

それで合格したら、倍嬉しいのだそうです。そういう感覚が身に付いてしまったので、立派に俳優をやってると自分から言うより、相手がそう思っているのなら、相手に合わせてしまおうという感覚にもなってしまっているようなのです。
 

その習慣が俳優をやられていても、身に付いてしまっているのかもしれませんね。結構ブレイクしているのに、同級生に限らず、知らない人も多いという、不思議な人気のグラフができてしまっているように思います。
 

大概ブレイクしてしまったあとの役者さんって、知らない間に見かけなくなってしまったりしますよね?
 
 
そう考えますと、いつまでも斎藤工さんの場合、知らない人と熱烈なファンが同居していて、その矛盾こそが、人気を長く保っている秘訣なのかもしれません。
 

最後には、ミスパイットの宣伝をしてました。ミスパイットはANAの実話をもとにしていたんんですね。始めて知りました。
 

斎藤工さんを女性ファンがこのままにしておかないでしょう。益々人気が出ると思います。



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