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僕らの時代!浅田次郎と水谷豊と石橋蓮司!共通点は競馬と王妃の館! [僕らの時代]

2015年4月26日フジテレビの7時から僕らの時代を観ました。
 
 
王妃の館の宣伝がきかっけで集まった3人ですが、共通点はそれだけではなかったようです。
 

浅田次郎さんの小説家になったいきさつも興味深かったです。
 

浅田さんには娘さんがいらっしゃるのですが、浅田さんが原稿を書いているときに、娘さんがお仕事?って聞いてくるそうで、その言葉を聞きながら、これを仕事にしなきゃって思ったようです。
 

また、子供のとき、先生に君はうそつきだから小説家になればいいと言われたのだそうです。そっか、小説家かって思ったとか、、、。
 

死んでないのに、祖父が死んだという感想文を書いたりしていたそうです。
 

書く分の何倍も読んでいる、という言葉も印象的でした。アイデアが浮かんでは消え浮かんでは消え、筆無精でメモしていないようです。
 

小説は考えてできるものではない、受け止められるだけのアンテナを張っていないといけない、イメージしているときに、周りから何もしていないように見える、こんな言葉も興味深いコメントでした。
 

そして、もうひとつの3人の共通点に競馬があったというのはびっくりでした。
 

浅田さんは、実は競馬場で石橋蓮司さんをよく見かけていたようです。水谷豊さんも一時期かなり競馬にはまったそうです。
 
 
競馬のよさの共感したところが、壊れていく自分がいいという点でした。
 

水谷さんは、かなりどーんと賭けるタイプのようです。
 
 
この3人が集まったことでの会話の化学反応が楽しく、興味深かったです。
 
 

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